オンラインマニュアルのパスワードを変更しています。詳しくはこちらをクリックしてください。

+67万2千円:4時間足GMMA手法とローソク足手法併用トレード

臨時のお知らせ

①11月2日~5日頃まで引っ越しの為にネットが使えなくなります。従ってこの間のブログ更新はお休みさせて頂きます。

詳しくはこちらのお知らせをご覧ください。

しばしご不便おかけしますがよろしくお願いいたします。


②購入者様用のオンラインマニュアル閲覧パスワードを変更しました。

詳しくはこちらのお知らせをご覧ください。

記事内の画像はクリックすると拡大表示しますので見辛い場合は適宜拡大してご覧ください。クリックで拡大表示した画像は再度クリックすることで元のサイズに戻ります。

こんばんは。

今日は4時間足でしっかりトレードができました。では早速。

EUR/USD4時間足GMMAチャート
※クリックで拡大します
トレード履歴

ユロドルのチャート、ちょっと見辛いかもですが・・・真ん中のラインが買い玉を建てた位置です。下のラインが損切りを置いた位置で上のラインが利食いした位置です。

今日はメールで「どうして利食いを粘って伸ばさないんですか?」という質問を頂きましたのでここでも回答してみます。

ローソク足トレード手法にはトレンドフォローや或いはトレンドに大して逆張りするといった概念がありませんが、GMMAトレード手法はトレンドフォローの王道とも言える手法です。

しかしながらトレンドフォローをしたとしてもそのトレンドがどこまで伸びるのかは誰にも絶対にわかりません。どこまで伸びるかわかるという事は損切りを果てしなく遠くに置いてトレードすれば必ずトレンドの終わりで利食いできますし、そしてトレンドの終わりがわかるという事なのでトレンドの終わりから逆張りすれば必ず儲かります。

で、トレンドがどこまで伸びるかわからないのに玉を引っ張るというのは存外にストレスです。投資関係の書籍には損切りは粘るな利食いは粘れなんて書いていますが、あんなものは無理難題の一種です。

従って私は損切りも利食いも粘りません。

勝率のみを高め、それで収益率を高める事で資産を作っています。

トレンドの行く末、ある程度の目途は建てれます。ですが常に絶対的に不正確です。私は不正確なものに極力長時間居座る事を避けています。だから利食いも粘りません。利食いを粘らなくても資金を着実に増やせる手法を使っていますから。

「ではスキャルピングは?」という声が聞こえてきそうですが1時間足より短い時間軸でのトレードはしません。ノイズが多すぎますし過度な売買回数の多さはスプレッドコストが膨大になって案外資金効率が悪いものです。

長々と書いてしまいましたが、利食いを粘っていい事もありますが悪い事の方が多いというのが私の持論です。

私が販売しているGMMAトレード手法ローソク足トレード手法、両方のマニュアルにも利食いを粘らずに済む決済方法が記載してあります。

4時間足GMMA手法とローソク足手法併用トレード今月の累計損益:+521万6千円

私と同じトレード手法を使って、貴方自身が億トレーダーを目指しませんか?

私が10年以上使い続け5億円以上を稼ぎ出し、今現在もコンスタントに毎月1000万円以上の利益を得ている2つのトレード手法を販売しています。「トレードで継続してなかなか勝てないな」とお悩みなら、私のトレード手法を学んでみてください。私のトレード手法を学び、今では金融資産1億円を突破した億トレーダーは何人もいらっしゃいます。私のブログに出会ったのもそして私のトレード手法に巡り合ったのも何かのご縁だと思いますので、この機会を逃さずに本気で億トレーダーを目指してみませんか?

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次
閉じる