こんばんはー
GMMAトレード手法を使った1時間足トレード、先週建てたカナダ円買いはついさっきリスクリワード1対1で利食いになりました。


特にチャート分析すら必要のない簡単な地合いでした。
大前提はいつも言ってますが、関連銘柄の足並みが揃っている事。これ必須。これだけ最優先で守っていれば下手打ちはかなり減るはず。
で、今回もクロス円はGBPJPY以外は上昇と言う展開だったので、当時建てやすいなと思ったCADJPYで買い建て。別にこれがEURJPYだろうがAUDJPYだろうがNZDJPYだろうがCHFJPYだろうが、似たようなタイミングで建てていれば軒並みリスクリワード1対1利食いは可能な地合いでした。
つまり個々のチャート分析よりも相関が効いているかどうかが如何に重要かがわかりますよね。わかれば超かんたん。狙い目はGMMAチャートが教えてくれます。
「押し目のタイミングが~」と言う言葉をよく目に耳にしますがタイミングなんて二の次です。タイミング云々でテクニカルがどうのチャートがどうのとやってるのは聖杯探しの一種で終わりがありません。ある意味沼。
とにかくチャンスは探すのではなく目の前に転がり出てくるまで待つ感じがいいですね。自分から探しにいくと認知バイアスがかかるのでロクな事になりません。
「お、いい感じやん」とチャートを見て即思える地合いが来るまで待つ。これやるだけでかなり堅実に資産が増えます(‘ω’)ノ
GMMAトレード手法を使った2025年のトレード累計損益:+8809万4千円




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