こんばんはー
ローソク足トレード手法を使った昨夜の15分足トレードです。


昨夜はこの1回のみ。しかももう寝なければな時間帯からのトレードになりました。
15分足チャートをじーっと見ていられるほどの暇は殆どないので、昨日も殆どチラ見のみ。
そのチラ見のタイミングでチャンスが来ているかどうかを即断しなければなりません。
昨日のドル円はその前段階から「上げそうだな」とは思っていましたが、結局上記のような理由で寝る直前になってやっと建てれたわ・・・みたいな塩梅になりました。しかもこれとてローソク足トレード手法の買いシグナルが出てから1本遅いタイミングなんですよね。
因みに今回も就寝中にリスクリワード1対1地点で利食い完了スタイルです。手法を使っている時点で利食いと損切の決済水準は決まっている訳ですから、見守ってる意味もありませんし。
日足の朝一寄り付きとか週足の週初め朝一寄り付きからの精密射撃的なトレードは無理だなぁと諦めていますので、チャートを見たタイミングが多少遅くてもいけそうなら建てちゃう路線で15分足トレードはやっていきます。
なのでチャートで答え合わせをしていて「なんだかエントリー遅くない?」みたいなのは許容範囲と言う事です。遅すぎて許容できない時は、建玉自体を見送ります。
それにしても15分足は慌ただしいですね。
同じローソク足トレード手法でも、メインの日足や週足トレードをストラテジーゲームに例えるなら、15分足トレードは完全にシューティングゲームです。
戦略で建てるというよりももはや反射。条件反射で建玉な感じ。
イラン戦争真っただ中からスタートした15分足トレードなので、平時の15分足の地合いもこんな感じなのか、或いは全然違うのか。この辺りもさっぱりわかりませんが、とにかくローソク足トレード手法のルール通りにやっていきます(‘ω’)ノ
ローソク足トレード手法を使った2026年3月~の15分足トレード累計損益:+258万3千円




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