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+66万4千円:1時間足GMMAトレード

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こんばんはー。

GMMAトレード手法を使った今日の1時間足トレードです。

GBP/NZD1時間足チャート
トレード履歴

今日は流れに乗り切れませんでした。

画像のポンドニュージーはよくある買いブレイクですね。しかしこの買いトレード然りNZDCADの売り然り。んー読み違えていたと言うか、リズムが合わなかったと言うのか。

刻みつつも全勝なので喜ぶべきかもしれませんが、かなり不完全燃焼な気分です。

ところで話は変わりますが、私の本業のひとつはエンジニアです。プログラマーと言った方がいいんでしょうか。私自身は自分の作りたいものしか作らないので受託して云々と言うのは社員にやってもらってますが、近年はずっとPythonで、ざっくり書くとローソク足の統計データを取得した上で分類し、次に発生する可能性の高いローソク足の形を導き出す・・・というような仕組みを作っています。

陰線にも色々な形がありますし陽線にも色々な形がありますよね。そして全てはその時の市場参加者の心理の現れとなっているはず。そして市場そのものはフラクタル構造ですからどの銘柄のどんな時間軸でも似たような流れが繰り返されています。

という事はこれらを統計的な手法で分類分析する事で、次に発生するであろうローソク足の形つまり次の足で市場参加者が取るであろう行動を前もって予測できないか?と言ったような感じの事を可視化しようとしている訳です。

壮大な理想形としては、国内外株式全銘柄、為替市場全銘柄、株価指数や商品相場や暗号通貨や債券に先物などなど全ての市場データを常時読み取りながら、例えばモニターに「明日の三井住友FG(8316)は99%の確率で陽線」みたいなシグナルを出せれば最高ですよね。

って、完成するかしないか全くの未知数ですし完成するにしてもいつなのかもまださっぱりわかりませんけど(笑)

でも世界中の数千(数万?)以上ある、ありとあらゆる相場を網羅できるこんな感じのシステムがあれば使ってみたいもんだ!というのが単純な動機です(*’▽’)

仮にこのシステムの的中率が60%以上あるならば、どこぞのヘッジファンドが数億ドルで買ってくれるかも・・・なーんて(笑)

GMMAトレード手法を使った5月の1時間足トレード累計損益:+410万9千円

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